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熱暑の中、北村地方創生担当大臣が「ゆいま~る都留」を視察されました

投稿日:2020年8月18日

「ゆいま~る都留」のモデルルームを視察する北村誠吾地方創生担当大臣(左)。その右が都留市の堀内富久市長。その右は視察に同行した堀内詔子衆議院議員。一番手前は、当社(株)コミュニティネット 須藤康夫社長。

「バリアフリーでよいですね」、「コンパクトで、ひとり暮らしをするにはちょうどよいですね」、「富士山が見える部屋もあるのですね、よいですね!」―――2020年8月17日、北村誠吾地方創生担当大臣が「ゆいま~る都留」のモデルルームを視察したときのコメントです。この日は都留市でも最高34℃程度。この猛暑の中、朝から山梨県を訪れて地方創生に関連する場所を視察してきた北村大臣一行が「ゆいま~る都留」に到着したのは午後3時頃。うだるような暑さの中、フェースガードで新型コロナ対策も万全に、到着後まっすぐにモデルルームに向かいました。都留市総務部の小宮敏明部長が案内役となり、その説明に対するコメントが冒頭のものでした。

このあと、「下谷交流センター」に移って、改めて「ゆいま~る都留」や「下谷交流センター」についての説明を聞いていただきました。さらにその場で、報道関係者に向けた記者会見も開きました。滞在時間は40分程度。慌ただしく次の視察地である大月市に向われました。

総勢40人強の視察団。山梨県からは若林一紀副知事、都留市からは堀内富久市長も同行。「ゆいま~る都留」側は、葛原茂一郎ハウス長、下田知子副ハウス長、坂本清美のほか、須藤康夫社長、早田比呂美開発プロジェクトグループ担当部長も出迎えました。

交流センターでは、当日の視察全般に関する記者会見も行われました。UTYテレビ山梨のビデオカメラも入りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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